救急で病院に行きレントゲンとMRIの結果、頚椎椎間板ヘルニアと診断されました

アンケート用紙

昨年の末寝ていた時、急に右腕に痛みが出て寝ていられない程ひどかったので

救急で病院に行きレントゲンとMRIの結果、頚椎椎間板ヘルニアと診断されました。

首は下を向いたまま顔は前を向けず、右腕は痺れと痛みで動かすことも出来ず、

座っていても寝た状態でもとにかく痛みから逃れることが出来ない毎日でした。

もちろん鎮痛剤も効きませんでした。

最初に見てもらった病院では手術まではしなくてもいいが

電気治療や首をひっぱったりする治療で、まったく痛みが取れませんでした。

それで主人が病院をネットで検索して出てきたのがこの病院でした。

とにかく2・3回行ってみて、全然痛みがとれないなら病院をかえるつもりでした。

それがびっくりです。

2回目ですこし痛みがとれ、4・5回目で顔が前を向けるようになりました。

すごくうれしかったです。

病院に行くごとに首の稼働範囲も広がり、右腕もしびれと痛みがとれ普通の生活を取りもどすことが出来ました。

本当に2カ月前の生活がウソのようです。

先生の治療は本当に手だけなので痛くもないですし飲み薬や貼り薬もないです。

不思議ですが、私は同じような症状をかかえている知人がいたら紹介したいと思います。

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

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