変形性股関節症の痛みでお悩みの方へ!
あなたは以下の様な症状にお悩みですか?
- 歩くと股関節が痛い
- 階段を降りるのがつらい、降りれない
- 夜間痛がある
- 脚があげづらい
- しゃがみづらい
- 歩き方、おかしいよ?と言われたことがある
- 病院で手術を勧められたが他に方法はないか探している
などなど。
これらの症状を抱える方が日々直面している不調を軽減するために
当院では変形性股関節症に特化した施術とセルフケアを提供しております。
一生自分の脚で歩くために、手術をする前に
出来ることはまだまだあります
変形性股関節症でお困りの方の改善動画です! (50代女性)
※改善には個人差があり、効果効能を保障するものではありません。
変形性股関節症にお悩みだった方の喜びの声です!
1か月を過ぎる頃には痛みもつっぱりもほぼ無くなり3か月後には無理をしなければほぼ痛みも無く、寝れば翌日には元の状態になる事が出来ました。

川西市在住 O・Kさん 52歳 女性
※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。
1回目の施術で、痛みが和らぎ、足のつっぱりもましになりました。 毎回、先生は症状の説明、家での体操も教えて下さり、3か月後には意識せず歩けるようになりました。

今年になって、左足の股関節の痛みがきつくなり、歩くのもいつガクッと来るかと思うと不安がありました。
整形外科でレントゲンを撮ると、変形性股関節症と診断されました。
痛みがきつくなったら痛み止めの薬を飲み、その痛みがよりきつくなったら手術と言われました。
何かほかに対処法は無いかとインターネットで情報を探すとエジリカイロプラクティックが出てきました。
変形性股関節症のことが詳しく書かれており、同じような症状の方の改善された声がとても心に響き、すぐに予約をとりました。
1回目の施術で、痛みが和らぎ、足のつっぱりもましになりました。
毎回、先生は症状の説明、家での体操も教えて下さり、3か月後には意識せず歩けるようになりました。
歩き過ぎた時は、少し痛みを感じることがありますが、寝たら翌日には元の状態になるまでに回復しました。
変形性股関節症とは一生のおつきあいですが、不安なく過ごせるのもエジリカイロプラクティックに来られたおかげです。
先生には感謝しております。
※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。
全く走れなかったのに、信号が変わりかけた時に思わず走れてしまったのには驚きました。

歩行時の股関節痛により、15年以悩まされていたため整形外科を受診した結果、変形性股関節症の臼蓋形成不全と診断。生まれつき(先天性)なので仕方ないと言われ、一年間リハビリに通い、筋トレの指導を受け、ジムのパーソナルトレーニングにも通いましたが、筋肉量は増加しても痛みはあまり改善せず、逆に悪化したように感じることも。
人工関節にするしかないかと思いながら、ふとネットでカイロプラクテッィクで楽になったという体験を目にしました。
これが最終手段と思い、こちらにお世話になる事にし、数回の施術で全く痛みがなくなる日が増え、寝返りのたびに痛くて目が覚めることもあったのにそれもなくなりました。
全く走れなかったのに、信号が変わりかけた時に思わず走れてしまったのには驚きました。
良くなるばかりではなく、たまに一歩後退することもありますが、続けるうちに必ず良くなる気がします。
説明も施術も丁寧にして下さるし、こちらに通う事にして本当に良かったと思います。
有難うございます。
箕面市在住 I・Mさん 56歳 女性 臼蓋形成不全にて来院
※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。
変形股関節症の痛み、回を重ねるごとに良くなりました。

股関節の痛み、回を重ねるごとに良くなりました。
歩くと強い痛みが時々でるようになり、外出するのが不安な状況にあった時、知人の紹介により半信半疑でこちらの施術を受けました。
施術を受けるたびに、痛みがうすれていき、2か月たった今では、ほとんど痛みを感じることなく生活しています。
本当に江尻先生には感謝しています。
川西市在住 U・Yさん 73歳 女性 変形性股関節症にて来院
※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。
こちらで施術して頂いた後は痛むこともなく5~6年前と比べて大分スムーズに歩けるようになりました。

2人目出産後から、股関節に不安を感じて時々痛みがありました。
痛みがきつくなってきたので、5~6年前に病院に行き、臼蓋形成不全と診断されました。
病院では、経過観察と言われましたが、日常生活でいつも痛みを感じていたので、知り合いの紹介でこちらでお世話になりました。
それまで他の施術を受けると、余計に痛くなることもありましたが、こちらで施術して頂いた後は痛むこともなく5~6年前と比べて大分スムーズに歩けるようになりました。
セルフケアや歩き方も指導して頂き、とても助かっています。
川西市在住 K・Tさん 45歳 女性 股関節の痛みにて来院
※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。
変形性股関節症とは
変形性股関節症とは何らかの原因で股関節の軟骨がすり減って骨が変形することで股関節に痛みがでるものです。
40~50代の女性に多いですが男性でも悩まされている方はいらっしゃいます。
変形性股関節症には、加齢による変化や体重増加、遺伝など、はっきりした原因がない
一次性変形股関節症と
先天的な病気や後天的なケガや感染などで起こる二次性変形性股関節症とがあります。
初期は股関節に違和感を感じる程度ですが、
症状が進行するにつけて歩くとか爪を切るなどの日常動作に支障がでるようになります。
中には初めて症状が出た時にはもう末期だったといった方もおられます。
一般的に股関節の変形は下記の経過を経ていきます。
最もよく聞く例は臼蓋形成不全といって股関節を受け入れる骨盤の受け皿部分が浅く、自覚症状がないので若い頃には運動も出来ていたのに、知らぬ間に骨頭や関節唇などに負担がかかっており、ある程度の年齢になって突然痛みを感じ出すということはよく現場でお見受けします。
また先天性股関節脱臼といって生まれつき股関節が不安定で、子供の頃に手術をした影響で両側の股関節が変形してこられる方もおられます。
変形性股関節症に対する当院の施術
①股関節周囲の筋肉を丁寧に緩める
変形性股関節症の痛みは筋肉の過緊張から来ている要素も多分にあります。
傷んだ股関節を守ろうと硬くなりすぎている筋肉をほぐすことにより股関節の痛みを軽減出来ます。
具体的には
〇中殿筋
〇小殿筋
〇梨状筋
〇大腿筋膜張筋
〇大腿四頭筋
〇股関節外旋筋群
〇腸腰筋
〇内転筋群
など
これらを緩めるだけでも痛みの軽減だけでなく、日常で動きやすくなったり、疼きが減ったりの効果が期待できます。
②股関節周りの靱帯を緩める
股関節を守っているのは筋肉だけではありません。
骨頚周囲を取り巻く靱帯群も大きな役割を担っています。
具体的は
〇腸骨大腿靱帯
〇坐骨大腿靱帯
〇恥骨大腿靱帯
があり、これらも股関節を安定させるためにガチガチになっているので
筋肉と同様に刺激してあげると、痛み・疼きの緩和。動作の改善に繋がっていきます。
変形性股関節症を改善しようとしているほとんどの方が筋肉ばかりにアプローチしてしています。
股関節は筋肉だけでは支えきれず、上記の靱帯も大きな役割を果たしています。
これらの靱帯にも刺激を入れてあげる事が必須であると当院では考えております。
③足首・膝の調整
足首や膝が歪んでいると、その上に位置する股関節がまっすぐでいられる訳がありません。
股関節の痛みをかばって歩いていた方の足首や膝は概ね歪んでいます。ここも調整してあげることでさらなる安定化を目指します。
足首や膝が硬いと歩行などの衝撃を股関節が直接受けることになります。
足首や膝が柔らかくなると、歩行などの動作を股関節だけでなく分散して緩衝することが出来ようになるので股関節の負荷が減ります。
④セルフケアをお伝えします
やはり必要なのはセルフケアです。
施術を受ける時間と日常生活を過ごす時間では圧倒的に日常生活で股関節に負担をかける時間の方が多いのですから、日々の疲労や歪みを自分でセルフケア出来ることは非常に重要です。
変形性股関節症に対するセルフケアは数多く用意しておりますので、順次お伝えしていきます。
⑤筋力アップ
股関節を守るために筋力を付けた方が良いというのは誰もが思われるのではないでしょうか?
でも、わかっているけど痛いから運動出来ないんです。
そのような方に当院ではご希望の方には加圧トレーニングを用意しております。
ご希望でない方に強要することはありませんのでご安心ください。
加圧トレーニングでは股関節を傷めることなく股関節周囲から足腰に至る筋肉を鍛えることができ、長期的に股関節をサポートできます。
加圧トレーニングに関してご興味のある方はこちらのページをご覧ください。
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なぜ手術しない方法を試してみる価値があるのでしょうか?
変形性股関節症で手術するかどうかの判断は、多くの方にとって非常に迷われるところと思います。
☑手術は成功するのか
☑術後の生活はどうなるのか。術後の生活が想像できない
☑耐用年数の問題
☑仕事や介護で今の生活環境から抜け出せない
☑ネットで調べている情報で矛盾を感じてしまう
当院でお力になれることは
☑痛みが無くなる方も多くおられます。
☑痛みが完全には治まらないものの、激しい痛みは治まり、これくらいなら手術せずにいけそうと思われる方も多いです
☑これ以上進行しないように現状維持を目的とされる方もおられます
☑年齢が若い方は対応年数の観点から出来るだけ手術を先延ばしにしたいという希望もお有りです
☑セルフケアを出来るようになることで日常のケアがしやすくなります。
痛み止めの薬だけではなかなか対応出来ないのが現実です。
病院だけのケアだと
痛み止め→耐えられなくなったら手術と中間のケアが抜けています。
年齢や重症度に応じて手術が必要な方もおられます。
ですが、ほとんどの方は変形性股関節症の診断から手術までに出来ることは多くあります!
当院で一緒に今出来る最善を尽くしてみませんか!
変形股関節症よくある質問
Q、テレビやYouTubeでやっている股関節に良い運動やストレッチはやったほうがいいですか?
A、これは声を大にして言いたいことなのですが、その運動が変形性股関節症の方向け。と言っているものならOKです。しかし多くの情報は一般的な股関節の運動やストレッチがほとんどなので、軽症の方なら問題ないこともありますが、中等度以上の方は悪化する可能性はあると思います。
その情報が一般的な股関節の話なのか、変形性股関節症の方を対象としたものなのかを確認して行ってください。
Q、セルフケアは自分でも出来るようになりますか?
A、セルフケア=治療ですので、セルフケアを覚えられるまではまず最初にセルフケアの練習から始まりその後施術に入ります。ですのでどなたでも出来るようになりますのでご安心くださいませ。
Q、出来る限り手術したくないのですが、手術しないで治す方法はありますか?
A、当院では出来る限り手術しないで改善するサポートを行っております。
Q、変形性股関節症はどのくらいで治りますか?
A、どのくらいで治るかは状態によるので一概に言えませんが、当院に来院される多くの方はほぼ初回から効果を体感されます。
まずは3カ月試してみることろから始められることをお勧めしています。
Q、進行度が『末期』と診断されましたが、施術は可能ですか?
A、可能です。一度ご来院頂ければと思います。
Q、骨粗鬆症でも施術は可能でしょうか?
A、可能です。一度ご来院頂ければと思います。
Q、変形性股関節症ですが、歩き方が変だと言われます。改善できますか?
A、変形性股関節症で当院に訪れる方の多くは歩く足音がバッタンバッタンとした足音をされていますが、改善してくると院内を歩く足音がスタスタスタスタと変わってきます。
歩行時の横揺れも軽減してきます。
Q、プールでのリハビリが良いと聞きましたが、続けて良いですか?
A、全身運動という意味では良いかもしれませんが、当院の経験上ではプールで歩いたからと言って改善された方の話はあまり聞きません。
否定する理由もないですが、やってみて効果がなければ期待できないと思います。
Q、ポキポキと痛みを伴う様な施術はしますか?
A、全くありません。施術は安全で痛みのないものですので安心してご来院下さいませ。
自宅で出来る股関節のセルフケア
これから、変形性股関節症の方に向けたセルフケアを動画でご紹介します。
内容はご自宅で無理なく行えて、症状の軽減、施術効果の維持・再発予防にも役立つセルフケアです。
数が多いのでご自身にあったものをやって頂ければと思います。
股関節のメインケア
このケアが、最も重要なポイントになります。
一般的には、股関節まわりの筋肉をゆるめるケアが中心となりますが、これは確かに必要なアプローチであり、当院でもこれから順にご紹介していきます。
ただし、それだけでは十分とは言えません。
当院では、骨盤と股関節の間にわずかなスペースを作ることを意識した、やさしい牽引のケアを特に重視しています。
動画だけでは動きや感覚が分かりにくい場合もありますので、このケアの指導だけでも構いません。ご不安な方はぜひ一度ご来院ください。
大殿筋のケア
これは大殿筋をゆるめるためのケアです。
大殿筋はとても大きな筋肉ですので、一点にこだわらず、広い範囲をゆっくり探しながら、気持ちいいと感じるところを中心に行ってみてください。
痛みを我慢する必要はありません。心地よさを目安に、無理のない強さで行うことが大切です。
中殿筋のケア
こちらは中殿筋のケアです。
中殿筋は、股関節を安定させるうえで特に重要な筋肉で、変形性股関節症の方では、負担がかかり続けて疲れ切り、強く硬くなっていることが多く見られます。
そのため、「骨のように硬く感じる」「どこを触ればいいのか分からない」と感じる方も少なくありません。
もし場所や感覚が分かりにくい場合は、無理に行わず、チェックと指導のためだけでも構いませんので、一度ご来院ください。
大腿膜張筋のケア
こちらは大腿筋膜張筋のケアです。
大腿筋膜張筋は、足を前に振り出す動きや、足を内側にひねる動きに関わる筋肉です。
変形性股関節症の方では、股関節が内側にねじれた状態になっていることが多く、その影響でこの筋肉が常に働き続け、疲れやすく硬くなっています。
外旋筋群のケア
こちらは股関節の外旋筋群のケアです。
外旋筋群は、股関節のはまりを安定させる役割を持つ筋肉で、関節を正しい位置で支えるためにとても重要です。
変形性股関節症の方は、股関節が内側にねじれやすい傾向があるため、このケアで外旋筋群を使いやすい状態に整えていきましょう。
大腿四頭筋のケア
大腿四頭筋のケアです。
股関節に痛みがあると、無意識のうちに体が前かがみになり、股関節の前側が縮まりやすくなります。
その影響で大腿四頭筋が硬くなると、骨盤を前に引っ張ってしまい、股関節の付け根に「つまる感じ」や違和感を覚えやすくなります。
この部分をほぐすことで、付け根のつまり感の軽減が期待できます。
ヒップリフト
ヒップリフトは、寝たまま行えるので自分の体重以上の負荷がかかりにくく、股関節に不安がある方でも安全に行える代表的なエクササイズです。
この運動では、お尻で最も大きな筋肉である大殿筋をしっかり使うことができ、同時に股関節の前側を伸ばすので、股関節の付け根のつまり感の改善にもつながります。
回数の目安は10回を1セットとし、無理のない範囲で1〜2セットから行ってみてください。
カーフレイズ
カーフレイズです。
歩くときには、本来股関節をしっかり伸ばして歩きたいところですが、変形性股関節症の方では、痛みの影響でそれがうまくできないことも少なくありません。
ふくらはぎの筋肉がしっかり働くことで、歩行をサポートする力が高まり、股関節への負担軽減にもつながります。
また、運動不足によって低下しがちな下肢の血流改善にも効果的です。
回数の目安は10〜15回を1セットとし、体調に合わせて1〜2セットを目安に行ってみてください。
貧乏ゆすり
貧乏ゆすりのケアについてです。
貧乏ゆすりは、すり減った軟骨の間に小刻みな振動を与えることで、関節液を関節の表面に循環させることを目的としたエクササイズです。
医療的には「ジグリング」と呼ばれ、軟骨の代わりとなる線維性組織が形成されたという報告例もあります。
この動画では、横方向の貧乏ゆすりと、縦方向の貧乏ゆすりの2種類をご紹介しています。
目安としては、1回1〜2分程度を、1日2〜3回、痛みの出ない範囲で行ってみてください。
リラックスした状態で、小さく揺らすことがポイントです。
股関節のストレッチ
股関節前面のストレッチです。
このストレッチは、変形性股関節症の方でも無理なく行える強さで、股関節の前側に感じやすいつまり感や違和感をやさしく軽減することを目的としています。
痛みが出ない範囲で、ご自身のペースで行ってみてください。
外旋筋群のトレーニング
こちらは股関節の外旋筋群のトレーニングです。
変形性股関節症の方は、股関節が内側にねじれやすい傾向があるため、このトレーニングで外旋筋群をしっかり使える状態をつくり、外旋しやすい股関節を目指します。
その結果、股関節への負担を減らし、症状の軽減につなげていきます。
回数の目安は10回を1セットとし、無理のない範囲で1〜2セット行ってください。
力を入れすぎず、ゆっくりと動かし、痛みが出る場合は中止することが大切です。
歩き方
歩くときに特に意識していただきたいのが、親指の付け根(母指球)で地面を蹴ることです。
母指球を使って蹴り出すことで、足元のブレが少なくなり、股関節への負担軽減につながります。
歩幅は無理に大きくせず、自然なリズムで行うことを意識してください。
骨盤ゆらゆら
仕事中など、椅子に座ったままできる短時間のエクササイズです。
骨盤を前後・左右に動かすことで、骨盤まわりの筋肉を無理なくほぐすことができます。
すき間時間に行えるため、長時間座り続ける方にもおすすめです。







変形性股関節症による左足の痛み、筋肉のつっぱりで困っていました。
何軒かの整形外科で「手術をした方が良い」「杖をつきながら歩いて」等、言われ、筋肉をつける運動をすすめられて続けていましたが、つっぱりはどんどんひどくなりました。
営業の仕事をしていたので、すぐにでも治したいと思い、インターネットで情報を探すと、エジリカイロプラクティックの評判が良く、でも初めて行くことに不安はありましたが、この痛みが少しでも和らぐのであればという気持ちでお電話しました。
初診では、変形性股関節症という病気、骨と筋肉の関係、今の私の足の状態をわかりやすく説明して下さり、施術方法、施術期間もお話しがありました。
まずは週2回の施術で、徐々に筋肉がほぐれて、つっぱりもなくなってきました。
施術も丁寧で、先生は毎回前回の状態と今日を比べて話して下さり励ましの言葉もかけ続けて下さいました。良くなると嬉しいですが少しでも痛みがあると不安になり、先生の声がけが支えとなり通院を続けることが出来ました。
1か月を過ぎる頃には痛みもつっぱりもほぼ無くなり3か月後には無理をしなければほぼ痛みも無く、寝れば翌日には元の状態になる事が出来ました。
今は筋肉をほぐしたり先生独自の寝ながら出来る運動も取り入れて安定した状態になり仕事も続けられています。
変形性股関節症は完治は難しいと聞いており骨を変えることは出来ないが筋肉の状態を整える事で好い状態を維持出来るとも教えて頂きました。
施術は勿論知識も色々教えて頂き本当に感謝しています。
同じような症状で悩んでおられる方にも是非施術を受けてほしいと思います。